basic earth-HPP

Rawfection basic earth-HPPは、
HPP生食 成犬用総合栄養食です。

なにも足さない。 それがいちばん満ちているかたち

この子と過ごす、かけがえのない毎日のために。

ごはんを心待ちにするまっすぐな瞳。
うれしそうに駆け寄ってくる足音。
安心しきって眠る、愛おしい寝顔。

そんな何気ない日常が、これからもずっと続いてほしい。大切な家族だからこそ、そう願わずにはいられません。

かつて家を守る存在だった犬たちは、今では喜びも悲しみも分かち合い、暮らしをともにする、かけがえのない家族になりました。医療の進歩や食生活の変化によって、一緒に過ごせる時間が長くなった今、私たちが願うのは、いくつになっても、その子らしく、健やかに、幸せな毎日を過ごしてほしい。

その願いを支えるものは、毎日の食事。心地よい運動。安心できる眠り。そして、大好きな家族とのあたたかな信頼関係。どれも、私たちが日々の暮らしの中で贈ることのできる大きな愛情です。

便利で栄養バランスの整ったドライフードは、忙しい毎日を支えてくれる心強い存在。けれど、毎日食べるものだからこそ、便利さや栄養の数字だけではなく、もっと大切にできることがあるのではないでしょうか。

「何を食べさせたいか」だけでなく、「何を食べさせたくないか」。その問いから、私たちのごはんづくりは始まりました。

原料がどのような環境で育てられているのか。
素材が本来持っているものは何なのか。
加熱によって、栄養はどのように変化するのか。

ひとつひとつ丁寧に向き合い、愛犬の毎日のために、本当に大切にしたいことを見つめ直しました。そして、たどり着いたのが Rawfectionの総合栄養食 です。

ごはんの時間が待ちどうしくてたまらない。食べることが毎日の楽しみであり、これからの健やかな体づくりを支えるものでありますように。

今日のおいしい幸せが、明日の元気につながっていく。そんな願いと愛情を込めて、大切な家族に届けたいごはんです。

添加物ではなく、素材でAAFCO基準を。

総合栄養食の多くは、不足しがちな栄養素を合成のビタミン・ミネラル類で補うことで基準を満たしています。Rawfectionは、この方法を採用しませんでした。

無投薬で育てた鶏肉、野生の日本鹿肉、天然真鰯、有機栽培の野菜、鹿草(グリーントライプ)、スピルリナ、14種のミネラルを含む海塩。素材そのものが持つ栄養だけでAAFCO栄養基準を満たす設計を目指しました。

毎日の主食だからこそ、安全性を。

毎日食べる総合栄養食だからこそ、生の安全性にも向き合う必要があります。Rawfectionは非加熱の超高圧処理「HPP」(約600MPa)を採用し、熱を使わずに微生物リスクを低減することを目指しました。

いつまでも元気でいてほしいから。必要のないものは、できる限り身体に入れない。必要な栄養は、添加物ではなくできる限り素材から。それが、Rawfection basic earth-HPPです。